ちょっと暖かい日が続いたのに、この二日間ほどまた寒い (-"-;A
体が暖かさに慣れてしまったので、ことのほか寒さが身に染みる (-""-;)
春と冬とが一進一退・・・いや、十七進十七退くらいか。
ちょっと暖かい日が続いたのに、この二日間ほどまた寒い (-"-;A
体が暖かさに慣れてしまったので、ことのほか寒さが身に染みる (-""-;)
春と冬とが一進一退・・・いや、十七進十七退くらいか。
小松建設さんのブログを新規登録。
Webページにパノラマ写真を常設したり、なかなか素晴らしいページ。
ブログの更新頻度も高いので見ていて楽しい (*^▽^*)
久々に緊張感を味わった (;^ω^A
伊達は自然災害の少ないことろだとは知っているが、それでも海があることに変わりはないし、太平洋の彼方からですら到達する津波が来ないという保証はない。
イザという時にどうすれば良いのか ( °д°)
とりあえずデスクトップパソコンを運ぶことは難しいのでノートパソコンとネットブックは持って・・・。
薬も持たなければいけないし、着替だって必要だろう。
・・・。
あれこれ考えているうちに面倒になってしまい、最終的には携帯電話と薬とノートパソコンさえあれば何とかなるだろうという結論に (*v.v)。
普段から災害に備えておかなければいけいのは分かっているのだが。
先週の木曜日からどっぷり温泉に浸かってきた (≡^∇^≡)
この時期の露天風呂は最高だ (・∀・)
体は温かいのに頭部は涼しい。
いつまでも入っていたい気分だったが、現実社会では仕事が山積みになっているので湯あたりなどしている場合ではない。
またいつか、ゆっくりできることを期待しつつ働くとするか (*゚ー゚)ゞ
まだまだ寒い日は続いている (ーー;)
去年もこんなに寒かっただろうかと、以前も書いたように過去のデータばかり気にしている。
それは、去年はこんなに寒くなかったと思っているからだ。
もしかすると、今年が特別に寒い訳ではなく、だんだん寒さが身に染みる年齢になってきたということだろうか (-_-;)
よくホームページのタイトルがもの凄く長いサイトを見かけませんか?
例を挙げるなら
綺麗で美しい音色の風鈴のことなら伊達市〇〇町の『風鈴華山』まで。| 北海道 | 夏 |
(もちろん、『風鈴華山』などという店は伊達市に存在しません。)
というタイトルがブラウザ(Internet Explorerなど)のタスクバーに表示されるサイトです。
HTMLタグのタイトルに記述する内容は SEO的に重要であるのは間違いありませんが、検索されるかもしれない単語や文字を列挙しても効果は薄まるだけです。
どういう検索ワードで表示されるのが最適か、何がメインのページなのかが重要になります。
全国で風鈴を販売するのが目的であれば
風鈴
の1ワードの方が効果的で、Googleや Yahoo!で検索すると上述のタイトルより確実に上位表示されることは証明済みです。
伊達市の人に風鈴を販売するのが目的であれば
伊達市 風鈴
とするのが効果的でしょう。
検索結果の表示順位はタイトルだけで決定されるものではなく、他サイトからたくさんリンクしてもらっているか(非リンク数)、どれだけ長くサイトを運営しているか(信頼度)、まめに更新されているか(情報の重要性)など、複雑な要素が絡みますので、これだけで上位表示される訳ではありませんが、一定の効果があるのは事実です。
もし、あたなのサイトで長々とタイトルを記述しているのであれば、少し見直してみてはいかがでしょう。
「北の湘南」とも形容される温暖な気候の伊達市 (*^.^*)
そんなキャッチコピーがかすんで見えなくなるほど寒い (@Д@;
伊達市のデータはないが、室蘭の前季を調べてみると、一日の最高気温が -4度、最低気温が -8度というのが底だった。
今日は -10/-12 と記録破り。
おまけに雪も多くて記録的。
本当に地球は温暖化に向かっているのか疑問だ σ(^_^;)
クライアントからの依頼で Webページの制作していて最も困るのが、自分のパソコンが基準だとかたくなに信じている人を相手にする場合です。
例えば画面サイズ。
すべての人が自分のパソコンの画面と同じ大きさで見ているという思い込みから、
「もっと横幅を広く」
とかの要求があります。
この件に関しては以前も書いたように、だれもがブラウザ(InternetExplorerなど)を画面一杯に広げ、最大の大きさで見ているとは限りませんし、そもそもディスプレーの大きさ、解像度も異なるのが現状です。
誰がどんな大きさで見ているか分からないので、どんな状況でも耐えられるデザインにするのが吉でしょう。
ブラウザを最大にしても横幅を小さくしてもレイアウトが崩れないのが基本です。
よく画面を小さくすると表示がガタガタになるページを見かけますが、それは論外でしょう。
同様にフォントサイズ(文字の大きさ)も考えなければいけません。
たまに米粒のように小さなフォントを使っているサイトがありますが、製作者はさぞかし大きな画面で見ていて文字を読むのに支障がないのでしょう。
これも様々な環境で見ている人がいることを考慮し、8ポイントだとか 7ポイントを使用するのは避けた方が良さそうです。
さらにはフォントの種類。
たまに毛筆のような楷書体とか使っているサイトがありますが、それはイメージデータとして扱わなければ、みんなが表示できるとは限りません。
年賀状作成ソフトなどインストールすると毛筆っぽいフォントも使えるようになりますが、世の中のすべての人が年賀状ソフトを使っているわけではありませんので、指定したフォントが標準で使えるのか確認すべきです。
次に発色や明るさ。
デザインに関するやりとりをしていて
「もっと暗い赤」
とか
「限りなく黒に近い青」
などと指示されることがありますが、自分のパソコンが色調整していないか確認すべきです。
中に陽が射す会社や店で使われているパソコンはまぶしくて見づらいため、輝度を上げていることが良くあり、その状態で
「もっと暗く」
すると一般の人には真っ黒に見えてしまいます。
さらに、液晶メーカー、内部のチップ、パソコンの画像処理などで、他のパソコンより青っぽく見えたり赤っぽく見えたりすることも良くあります。
後で大量の修正が発生しないように色は RGBなどで指定するのが吉だと思います。
そして、自分のパソコンが世の中の基準ではないと自覚すべきですね。
歩きにくい (・Θ・;)
もの凄く歩きにくい \(*`∧´)/
一度融けて凍った歩道はガタガタのツルツルだ。
ちょっと外出してきたが、普段の倍近くの時間がかかってしまう。
どうにかならないものだろうか ┐(´д`)┌